恐怖の賃貸物件の写真
こりゃ!たまらんです。
建物の外見を見ると40年は、経っていそうですね。
古い戸建の賃貸は、いろいろあります。
本当の不動産屋さんの物件なので、ほんとでしょうね。
いや〜怖い!怖すぎです。
http://2r.ldblog.jp/archives/4986832.htmlからの引用です。

赤丸で囲った部分のアップが下の写真です。
しかし、よくこんな物件貸し出すなぁ・・・。
まだ、不動産屋は、気ずいてないようなのでまだ募集しています。
ハイホ~♪♪ハイホ~♪♪
「夜、寝れないんです!」
「どうしたんですか?」
「寝ていると枕元に変なものが出てきて枕元で乱痴気騒ぎをするんです!」
「な、何が、出てくるんですか!」
「こびとが畳を上げて床下から出てくるんです!調べてください!」
「こ・こびとが畳を上げて入ってくる~!」
さすがにそんな事で床下の調査なんて出来ません。だって畳の下、コンクリートの床だもの!
「畳の下は、コンクリートですから、そんなもん出てくるはずないし
それにそんな乱痴気騒ぎをしたら他の人も気づくよなぁ。。。」
と考えているのもばかばかしい。
まさか「白雪姫に会いに来たんですよ。」
なんて口が裂けても言えないし・・・・・。
こびとは、騒ぐだけ騒いでまた、畳を上げて帰っていくそうです。
日本には、こびとがいっぱいいるようです。
それでは、ハイホ~♪♪
こびとづかんで調べてみましたがこの中にはいないようです。
みなさんもこびとに遭遇したら調べてみてください。

恐怖のメーター取替
「電気メーターが取り替えられません!」
と東京電力から連絡がありました。
「どうしたんですか?」
「お客さんが許可してくれないんです。」
「分かりましたこちらから連絡してみます。」
というわけで居住者に連絡しました。
奥さんが出たのですが、はっきり言ってなにを言っているか分かりません。
しかし、電気メーターは計量法で10年に一度取り替えなければなりません。
何度か連絡をした後、しかたないのでご主人に理由を説明して、
ご主人が在宅時に伺う事にしました。
そして、当日 電気屋さんと其のお宅に伺いました。
すると、奥さんが出てきて、大騒ぎです。
なにを言ってるか全然わからないのです。
たしか、オウムがなんやらかんやら言っておりました。
完全にクレイジーです。
こりゃやばい!と逃げ腰になっていたところ、ご主人が出てきて
「今のうちにやって下さい!」
と荒れ狂う奥さんを羽交い絞めにし、ご主人が奥さんを部屋の中に引きずり込みました。
今だ!
メーターの取替え作業を進めました。
中からは、わめき声が・・・・
「エクソシストかドラキュラ退治に来たのか!」
ご主人の捨て身の協力のおかげで無事作業が終わり撤退しました。
が 後ろから、怒鳴り声が!
振り返ると、そのの女性がわめきなが、それも裸足で手には傘を振り上げ追いかけてきました。
ご主人が力尽きてしまったのです。
一目散に逃げたのは、言うまでもございません。
その後、ご主人がどうなったかは知る由もございません。
敷地内の植木
UR賃貸の敷地には、いろいろな植物が植えてあります。
グリーンマネジャーが各管理センターに常駐し、植物管理を行っています。
ちょっと前に植物の剪定を行った所、造園の図面に無い植木が!
かまわずチョキチョキ剪定しました。
そして、数日後・・・・・・
その団地に住む居住者から電話が
内容は、
「俺が出所祝いに兄貴からもらった
植木がねえぞぉ~!!!!」
その後は、ご想像にお任せします。エライコッチャ
UR賃貸の敷地に勝手に植木を植える事は禁止です。
全て管理されています。
勝手に植えないで下さい。
関西大震災の原因

前の話ですが、時効になりましたので・・(勝手に時効にしてますが)
「台所が気に入らないのでどうにかなりませんか?」
「はい!台所のどこの部分ですか?」
「きてみりゃわかるわよ!」
なんか怖い声の女の人からTELです。
なにか感が働き 2人で伺うことに!
「ピンポーン 台所の件でお伺いしました。」
「どうぞ!おはいり下さい」
「台所と伺いましたけれど不具合はどこですか?」
「ここなのよ!」
と言いながら扉を開けました。
そして、扉の内側の包丁入れを指差し
「使いにくいのよ~」
手には出刃包丁!
ひぇ~!!!!!!!!!!
それから、わけのわからん事を言い出し始め
「私は、藤原家の末代でなんだかんだ・・・」
「ちょっと 落ち着いてください!藤原さん!!」(藤原ではないです。)
「こんなの貸して危ないじゃないの!」
「だから何が危ないんですか!」
「見てらっしゃい!」と言いながら何かぶつぶつ唱え始めました。
なんだなんだ! 魔法使いか、陰陽師かこのおばさん!
と私たちが逃げ腰になっていると
「私が関西の震災を起こしたのよ!」
(o_ _)o ドテッ! もう一人も (o_ _)o ドテッ!
そのまま帰ったのは言うまでもございません。
シーリアお台場3番街?死体損壊事件
3日午後7時半ごろ、東京都港区台場のマンション一室で、20代のフィリピン人女性が
出勤してこないのを不審に思った同居の同僚女性(20)が、室内で紙袋の中に入った
肉片を見つけ、近くの交番に届け出た。肉片は切断された人間の腰部とみられ、
警視庁捜査1課と東京湾岸署は死体損壊事件として捜査している。
同僚の女性が部屋に戻った際、フィリピン人女性の姿はなかった。
同居していた日本人とみられる中年男性が室内にいたが、その後、
所在が分からなくなっており、同課は何らかの事情を知っているとみて行方を追っている。
<時事通信>
朝、ニュースを見たらびっくりです!
出窓の中で、とんでもないことが!
数年後に事故住宅になり、格安で貸し出されると思うのですがさすがに・・・
ご冥福をお祈りいたします。
借家の恐怖(URじゃないです。)

私は、10年ほど前 石神井公園に住んでいました。
その家は、昭和33年築の古い家でした。
長島監督が巨人に入団したのと同じ年!カンケイナイ
間取りは、1階に2部屋とキッチン、2階に1部屋
のびた君の家のようでした。
そして何年か過ぎ、あるときうちの奥さんが『この家なんか変!』
と言い出しました。私は『何が?』で終わりましたが
そのうち『やっぱり変!!』と言い出しました。
なんかあったの?と問いただしたところ
二階で寝ていると、下からいびきが聞こえる!
又、私が飲んで帰って寝てるんだろうと思っていたそうですが、その時私は朝帰り!
帰ったときの驚いた顔を覚えています。
その他にも、『階段を上る音がした』だとかいっていましたが
まだ私は、『なに寝ぼけてるんだ!』くらいでした。
そのうちに私にもわかるようになってきました。
夜私が1階にいたときに2階で物凄い音が!ドンドン・ガンガンすごい音です。
2階でなにやってんだ!それにしても、5種類くらいの音がするのでおかしいな?
思っていたら 2階から奥さんが『うるさくて寝れない!』と降りてきました。
私は『えっ!寝てたの!』
さすがにちょっと変だぞ!と思い始めました。
しかし、そんな鈍感な私にも完全にわかるような事が・・・!!!
ある日1人で2階に居ました。奥さんは、実家に帰っていました。
2階でテレビをみていたところ 壁を叩くんです。ドンドンドンとそれも思いっきり!
しかし、その壁の向こうは、外壁じゃないんです!階段なんです!
絶対に誰かいる!そう思いました。
10cm向こうで階段の壁をすごい勢いで叩く奴が居るんです!
もうびっくりしたなんてもんじゃないです。 ヒェ~です。
私は『誰か居るのか!』と廊下に出ました。
そうしたら黒い影のようなものが スッート!!!
ウソです。何も居ませんでした。
その後は、なぜかでかいごみ袋を持って寝ました。
(捕まえる気でいた!)
それと私が夜、トイレに行こうと1階に下りたところ
いきなりテレビが大音響とともについたのです!
それも画面は砂嵐!
当時は、まだリングはやってなかったので良かったのですが
そんなの見てたら腰が抜けます。真田弘之のようにショック死してます。
貞子状態です!怖~っ!!!しかし、びっくりした!
友人にも話したところ、みんな大喜びです。
なんて奴らだ!と思いながら、『このままいくと一儲けできるかもしんない!』
と、わけのわからん事を目論んでいました。
しかし、友人の彼女でとんもない子がいて、その子は
みんなでキャンプに行くと暗い夜道で『あの電柱の下に誰かうずくまっている!』
なんて事を言うとんでもない子でした。
その事を話すと『人間じゃない動物の霊だよ』ということでした。
だからなんなんだ!何とかせい!
私が思うお化けの心理
その1
リラックスしているときにでる。けして構えているときには出ません。
その2
わかるようにやる!けして気のせいではない。
自己主張します。
その3
なぜか電化製品が壊れる!
電気釜が壊れ電球は切れまくる!
その4
家に付くだけではない!
土地に付くと何軒かに影響がある!
その5
びっくりするけど
意外と怖くないです。
--------------------------------------------------------------
話は戻って
たまたま、近所の奥さんと話をしました。
私『この家なんかありました?』
奥さん『出るの?』
と言って青ざめた顔であわてて家の中に入ってしまいました!
だったら面白いんですが(またまたウソです!)
でも、私の家の斜め前の家は、有名な離婚住宅なんです。
入ると必ず離婚する 不仲住宅なんですって!何組も離婚したそうです。
あまりにも続くので当時勤めていた会社の社長に相談しました。
そしたら社長が『鬼門の方角に何か置いてないか?』と言いました。
確かにその方角は、階段のあがりきったところで何故かドナルドダックが置いてありました。
社長は『そこに塩と水を供えてみれば』とアドバイスしてくれました。
私は初めて『この親父、やるな!』と思いました。
社長が言うとうりに水と塩を供えました。
すると、家が静かになったのです。
今までは、夜静かになると『ドタン・ミシ・バキ』などいろいろな音がしていたのに
ピタッと止みました。私たち夫婦は鈍感なので今まで古い家は、こんなもんだ!
と思っていたのですがこれが普通だったのです。
それから数ヶ月が過ぎ引っ越す事になりました。
引越しも終盤になり、私は2階にある14インチのテレビを取りに行きました。
すると、テレビが『カタカタ』と音を立ててゆてれいるんです。
最初は、地震かと思いましたが、確かにテレビだけがカタカタと揺れています。
しばらく見ていたのですが、最後の挨拶をしているんだろう。 と思い『じゃあね』と言って
テレビを持って降りていきました。今思うとなんだったのだろう・・・・
ちなみにその家は、もう解体されました。
追加、たまにうちの娘がとんでもない事を言うので驚きます。
その話は、気が向いたら書きます。
以上、引越しした人、これから引越しする人にとっては聞きたくも無いお話でした。
エンジェルさん

ちょっと前のお話ですが
どこぞの住宅の居住者からご相談を受けました。
その内容はというと、これが、わけがわからないんですが。
女性
「玄関の新聞入れから入ってくるんです!」
私
「なにが入ってくるんですか?」
女性
「エンジェルさんが入ってくるんです!」
私
「えっ エンジェルさん!!??」
一瞬いろいろな事が脳裏をよぎりました。
エンジェルさん=天使
えらいもんが新聞入れからは入ってくるもんだ
しかし、エンジェルさんとは、勝負にならないなぁ
天使は戦いわないぞ!
エンジェルさん Vs hanakoganeiではかっこがつかないし、
間違って勝ってしまってもえらい事だし、狼男 Vs hanakoganeiならまだ、やりがいがあるな
と訳のわからないことを考えながら
私
「エンジェルさんは、なんかするのですか?」
女性
「いいえ、しばらくいて帰ってしまいます。」
私
「すごいじゃないですか!天使が家にやってくるなんて良い事がありますよ!
今何処は、良い子の家だってサンタさんも来ないんですから!
いや~うらやましい!
今度、私の所に来るように頼んでください。」
と、なんとか言いくるめましたが
(この話しの内容でなんとかなるのもスゴイのですが)
ここで、間違っても
「プッ! エンジェルさん?!なんですかそれ?夢でもみてるんじゃないんですか!」
なんて言ったら大変な事になったでしょう。
イヤ~怖い怖い
ちなみにエンジェルさんは、いまだに私の所にはやって来ません。
恐怖!天井から血がしたたる部屋
先日、とあるUR賃貸住宅で 「天井から茶色の異臭のする水が落ちてくる!」
と連絡がありました。
上階の居住者に連絡を取ろうと職場に連絡してもとっくに退職していました。
緊急連絡先の両親にも連絡すると、「音信不通で海外に行っていると聞いている。ぜひ、どこにいるのか教えてほしい。」とても心配そうでした。
そして、担当が調査に伺うと本当に天井から茶色い水が!
警察を呼ぶと「こりゃ 血じゃないね。」と言ってその水を指でさわりにおいを嗅いでいました。
ほっとした私たちは、上階の居住者の部屋に・・・。
当然鍵が掛かっており部屋には入れません。
このままほっておくことも出来ず、両親に連絡して鍵を壊す事になりました。
承諾を得て 警察官立会いのもと鍵を破壊!
しかし、この鍵、丈夫で丈夫でなかなか開きません。
30分後ようやく鍵が開き 部屋の水漏れ場所を探す事に。
ところが電気を止められていて部屋中真っ暗!!
懐中電灯を持って下階の水漏れ場所近辺に行くと
居住者が自殺しておりました。
下階の茶色い水は、血と体液の混ざった物でした。
人間は死ぬと心臓が止まり、水分が下に下がり毛穴からにじみ落ちてくるという話を聞いたことがありました。
人の跡のしみが出きると。
何があったか分かりませんが
こんなところで一人で死んでいく。
悲しすぎます。
こんな事は、書くつもりはなかったのですが
最近、若い人の自殺が相次いでいます。
こんな場面に直面したら自殺なんかする気になりません。
日本人は、昔から自殺を美化しています。
自殺の後なんかは、見れたものじゃないです。
人は、今のままで終わるわけではないし、いつも変わっていきます。
今がそうだからといって ずーっと今のままではないです。
あっというまに変わります。
みんなちっぽけな幸せをもとめて生きています。
なんてね。
★亡くなった方と私の年齢が近いので なんだかな~
sponsored link
|
|
